ドライヘッドスパを福利厚生へ

IT関連をはじめ、頭を酷使するデスクワーク中心の企業では、脳の働きが低下した状態で仕事を続けることが常態化しています。

この様な長時間の連続的な業務による「脳疲労」が蓄積された状態では、集中力、理解力、思考力、判断力、記憶力の低下が起こり、あらゆる現場でベストパフォーマンスを引き出すことが出来ません。

頭の筋肉を揉みほぐすドライヘッドスパでは、一般的な体全体、もしくは一部のマッサージよりも、よりダイレクトに、そして一刻も早く眼精疲労や脳疲労から解放致します。

なお、一般社団法人ドライヘッドスパ協会よりヘッドマイスター認定を受けた専門スタッフが施術を行います。

また、近年、各企業様におかれまして、仕事へのパフォーマンス向上の面から、「従業員の睡眠」を重要視する傾向にございます。

弊サロンのヘッドマイスターは、一般社団法人 日本睡眠教育機構(JSES)認定 睡眠健康指導士の資格も保有しております。寝つきが悪い、うまく睡眠が取れない、睡眠が浅い、日中いつも眠い等でお悩みの方には、カウンセリングを行い1人でも多くの従業員の皆様の睡眠改善へ向かうようご指導いたします。

福利厚生への導入をご検討の際には、ご相談くださいませ。
場所や人数により、お伺いすることも可能でございます。