ドライヘッドスパと言っても施術内容は様々。他店へ勉強へ行きました。

こんにちは。
 
 
TIMEのヘッドマイスターです。
 
 
昨日はオープン準備の合間に少し時間があり、他店へ行きドライヘッドスパを受けてきました。
 
 
個人的にこれまで様々なドライヘッドスパへ行きましたが、今回も新しいお店での勉強研究です。
 
 
今回は45分のコースでしたが、正直に言うと10分で帰りたくなりました…
 
 
私は結構痛い事には慣れています、もしくは痛みに強いほうです。
 
 
それでも痛くて痛くて…
 
 
「イタイ、イタイ、イタイ、もうやめてー…」
 
 
と心の中でずっと叫んでいました。
 
 
「もう少し弱めで」と言えばいいわけですが、勉強だと思い何とか45分を耐え抜きました。
 
 
でもこれ、実は力の問題でもないのです。
 
 
今回私が受けた施術は、私たちヘッドマイスターが行っている施術内容とは全く異なるものでした。
 
ある意味衝撃を受けました。
 
 
さて、
 
「ドライヘッドスパ」と呼ばれるお店や施術は本当に沢山存在します。
 
 
しかし同じ「ドライヘッドスパ」でもヘッドマイスターが在籍するお店とそうでないお店の差は歴然です。
 
 
「ドライヘッドスパ」という名前こそ同じですが、やってる内容も技術も全く違うという事です。
 
 
勿論、気持ち良さや効果も。
 
 
「ドライヘッドスパ」を色々なお店で経験されている方でしたらこの差に気付くと思いますが、一つのお店でしか経験されていない方は違いに気付くことが出来ません。
 
 
是非、ヘッドマイスターが在籍するお店や当店で体験してみてください。
 
 
話は変わりますが、この日施術が終わってお店のオープン準備のため渋谷へ買い物に行きました。
 
 
スペイン坂に、タピオカミルクティーのお店「Gong cha」がオープンしていました。
 

 
私はタピオカミルクティーが大好きですが、大体どこのお店も行列でいつも諦めて素通りです。
しかし、この日は「Gong cha」が空いていたのですぐに購入することが出来ました。
 
 
レジでオーダーする時に、甘さと氷の量を選択できるところが素敵です。
 
 
甘さ:少な目、氷:少な目でオーダー。
 

 
甘さを少なめにすることで、タピオカの甘さが際立ちます。
 
 
そんなこんなで、お店に必要なものを沢山買い揃えてこの日は戻りました。
 
 
もうまもなく、オープンできると思いますのでそれまで少々お待ちください。